目次
メール配信ツールで メールマーケティングを シンプルに
購読者の管理と一括操作
公開日: · 最終更新日: · 著者 Marcus Biel
この記事のポイント
購読者レポートの確認、連絡先の検索・絞り込み、タグの一括追加・削除、インポート、エクスポート、購読者を安全に削除する方法を解説します。
購読者ページは、Maildroppaアカウント内の連絡先を管理する中心となるページです。
確認済み購読者数の推移を確認し、購読者リストの検索・絞り込み、個別プロフィールの表示、新しい連絡先の追加、ファイルのインポート、リスト全体のエクスポート、選択した購読者へのタグの追加・削除、購読者レコードの削除ができます。
関連するアカウント設定については、購読者の言語を設定するとユーザープロフィールを管理するを参照してください。
このガイドでは、レポートの見方と、現在利用できるリスト操作をすべて解説します。選択した行だけを対象とする操作と、アカウント内のすべての購読者を対象とする操作の違いも説明します。
購読者ページを開く
メインナビゲーションで「Subscribers」を選択します。
次のURLから直接開くこともできます。
https://app.maildroppa.com/subscribers
ページは大きく2つのエリアに分かれています。
- 上部の「Subscriber Report」(購読者レポート)では、確認済み購読者数の推移を確認できます。
- レポートの下にある購読者テーブルでは、個々の連絡先を検索・管理したり、一括操作を実行したりできます。
購読者レポートの見方
グラフの上には、現在の「Confirmed Subscriber Total」(確認済み購読者の総数)が常に表示されます。これは、現在のステータスが確認済み(Confirmed)の購読者数です。
グラフには「Subscriber Total」(購読者総数)と「Subscriber Growth」(購読者の増減)の2つのタブがあります。日付範囲と「Group by」(集計単位)の設定は、両方のタブに共通で適用されます。
購読者総数
「Subscriber Total」レポートには、確認済み購読者数の推移が表示されます。
集計単位を「Day」(日)にすると、各データ点はその日の確認済み購読者の総数を表します。「Week」(週)、「Month」(月)、「Quarter」(四半期)、「Year」(年)で複数の日をまとめると、その期間の日別の確認済み購読者総数を平均した値が表示されます。これにより、確認済み購読者全体の規模と長期的な傾向を把握できます。
このレポートでは、次のような点を確認できます。
- 確認済み購読者数は継続的に増えているか
- 特定の期間に購読者総数が減少していないか
- 過去の月や四半期と比べて、現在のリストの規模は大きくなったか、小さくなったか
購読者の増減
「Subscriber Growth」レポートには、選択した集計単位ごとに、その期間中に記録されたステータスの変化が表示されます。
メインのデータ系列は、確認済み購読者数の変化を表します。グラフ上の項目にポインターを合わせると、保留中(Pending)、配信停止済み(Unsubscribed)、バウンス(Bounced)、ブロック済み(Blocked)、削除済み(Deleted)の購読者についても、確認できる内訳が表示されます。
このタブは、登録や配信停止、バウンス、ブロック、削除が多く発生した日・週・月を特定するのに役立ちます。
増減レポートは期間中の動きを、総数レポートは確認済み購読者全体の規模を示します。予期しない変化を調べるときは、両方のレポートを組み合わせて確認してください。
集計単位を選ぶ
「Group by」を開き、次のいずれかを選択します。
- Day(日)
- Week(週)
- Month(月)
- Quarter(四半期)
- Year(年)
短い期間は「Day」や「Week」で表示すると、通常は読み取りやすくなります。長期的な傾向の確認には「Month」「Quarter」「Year」が適しています。
週単位の集計には、Maildroppaのユーザープロフィールに保存されているロケール(言語・地域の設定)が使われます。ロケールによって週の開始日が異なるため、この設定が集計に影響します。
日付範囲を選ぶ
日付の選択欄で、レポートの開始日と終了日を指定します。
レポートのデータは、Maildroppaアカウントの作成日から当日までの範囲です。選択した開始日がアカウント作成日より前、または終了日が将来の日付の場合、Maildroppaはデータがある範囲に表示期間を調整します。選択した期間全体がこの範囲外の場合、グラフに表示するデータはありません。
日付を1つだけ選択してカレンダーを閉じると、その日が開始日と終了日の両方に設定されます。
購読者リストの見方
テーブルには、最初に確認済み購読者(Confirmed Subscribers)が新しいレコードから順に表示されます。
デスクトップ画面では、各行に次の項目が表示されます。
- メールアドレス
- 名
- ステータス
- 購読開始日
- 一括操作の対象を選択するチェックボックス
- その購読者を編集・削除するための3点メニュー
小さい画面では、同じ情報がコンパクトな購読者カードにまとめて表示されます。
行内のメールアドレスや、リンクが設定された他の値をクリックすると、「Subscriber Details」(購読者詳細)ページが開きます。3点メニューの「Edit」からも同じページを開けます。
個別プロフィールでは、購読者の項目、Maildroppaの利用者が作成したタグ、ステータスを管理できます。既存の購読者については、保存されているマーケティングへの同意情報、内部メモ、購読者のアクティビティも確認できます。詳しくは購読者詳細ガイドを参照してください。
購読者を検索する
テーブル上部の「Search for subscribers」で、メールアドレスから購読者を検索できます。
現在の検索機能は、メールアドレスの先頭から一致する文字列を検索します。たとえば、alexで検索するとalex@example.comが見つかります。一方、example.comだけで検索しても、一致する文字列がアドレスの先頭にないため、このアドレスは見つかりません。
検索には、選択中のステータスフィルターも適用されます。「Confirmed Subscribers」を表示している場合、検索条件に一致する保留中の購読者がいても表示されません。表示するには、フィルターを「Pending Subscribers」または「All Subscribers」に変更してください。
検索欄を空にすると、選択中のステータスに該当するすべての購読者が再び表示されます。
購読者のステータスで絞り込む
テーブル上部のステータス選択欄で、表示する購読者を選べます。
すべての購読者(All Subscribers)
すべてのステータスの購読者レコードを、1つのリストに表示します。
確認済み購読者(Confirmed Subscribers)
登録の確認を完了した連絡先、またはマーケティングに必要な同意を得て追加された連絡先を表示します。これが初期表示です。
保留中の購読者(Pending Subscribers)
登録手続きを開始したものの、確認を完了していない連絡先を表示します。
配信停止済みの購読者(Unsubscribed Subscribers)
マーケティングメールの配信を停止した連絡先、またはその他の理由で配信停止済みのステータスになった連絡先を表示します。
反応のない購読者(Cold Subscribers)
メールへの反応がないため、Coldに分類された非アクティブな連絡先を表示します。Maildroppaは、非アクティブなステータスの連絡先を通常のキャンペーン配信の対象から除外します。
バウンスした購読者(Bounced Subscribers)
ハードバウンスなど、恒久的な配信エラーが発生したアドレスの連絡先を表示します。
ソフトバウンスした購読者(Soft Bounced Subscribers)
一時的な配信エラーの発生が、安全のために設定されたしきい値に達した連絡先を表示します。
ブロック済みの購読者(Blocked Subscribers)
受信サーバーが差出人やメールをブロックしたため、または手動でブロックされたために、ブロック済みとなった連絡先を表示します。
非アクティブな連絡先やリストの自動保護については、メール到達性とリストの健全性を保つためのガイドを参照してください。
ページと表示件数を変更する
テーブル上部の右側で、1ページの表示件数を20件、50件、100件から選べます。
ページ操作ボタンでは、次のページに移動できます。
- 最初のページ
- 前のページ
- 次のページ
- 最後のページ
条件に一致するレコードの総数は、表示件数の選択欄の横に表示されます。
一括操作の対象となる購読者を選択する
行の先頭にあるチェックボックスをオンにすると、その購読者を一括操作の対象に選択できます。
テーブルのヘッダーにあるチェックボックスは、現在のページに表示されているすべての購読者を選択します。条件に一致する購読者を、すべてのページにわたって選択するわけではありません。一度に操作する行を増やすには、選択する前に1ページの表示件数を50件または100件に変更してください。
別のページに移動したり、新たに検索したりすると、現在の選択は解除されます。誤操作を防ぐため、先にステータスフィルターと検索で対象を絞り込み、その後で必要な行を選択して「Bulk Actions」を開く習慣をつけましょう。
現在、「Bulk Actions」メニューには次の項目があります。
- Export All(すべてエクスポート)
- Add tags(タグを追加)
- Remove tags(タグを削除)
- Delete All(すべて削除)
- Delete Selected(選択した購読者を削除)
「Add tags」「Remove tags」「Delete Selected」は、チェックした行が対象です。「Export All」と「Delete All」はアカウント全体が対象で、現在の検索条件、ステータスフィルター、ページ、行の選択では範囲を制限できません。
選択した購読者にタグを追加する
整理したい購読者がすでにテーブルに表示されている場合は、「Add tags」を使います。
タグを追加する手順は次のとおりです。
- 必要なステータスフィルターやメールアドレス検索で絞り込みます。
- 更新する購読者を選択します。現在のページ全体を選択する場合は、ヘッダーのチェックボックスを使います。
- 「Bulk Actions」を開きます。
- 「Add tags」を選択します。
- 1つ以上のタグを選択します。
- 「Add tags」をクリックします。
ダイアログには選択した購読者数が表示されます。1回の操作で複数のタグを選択できます。
選択できるのは、Maildroppaの利用者が作成した有効なタグだけです。システムタグとアーカイブ済みのタグは、この操作では手動で付与できないため表示されません。
一括タグ付けで新しいタグを追加できるのは、確認済みの購読者だけです。選択した購読者に、保留中、配信停止済み、Cold、バウンス、ソフトバウンス、ブロック済みのレコードが含まれている場合、Maildroppaはそれらをスキップします。
対象となる各購読者には、選択したタグのうち、まだ付いていないタグだけが追加されます。同じタグが重複して付くことはありません。選択したタグがすべて付いている購読者は、操作結果で別に集計されます。
操作後、Maildroppaはテーブルを更新して選択を解除し、次の結果を表示します。
- タグを追加した購読者数
- 選択したタグがすべて付いていた購読者数
- スキップした購読者数
重要: Maildroppaの利用者が一括操作でタグを追加すると、「Tag is Added」をトリガーとする有効なオートメーションが開始される場合があります。多くの購読者にタグを付ける前に、関連するオートメーションを確認してください。
選択した購読者からタグを削除する
他の購読者データを変更せずに、付与済みのタグを1つ以上外すには、「Remove tags」を使います。
タグを削除する手順は次のとおりです。
- 対象の購読者を選択します。
- 「Bulk Actions」を開きます。
- 「Remove tags」を選択します。
- 1つ以上のタグを選択します。
- 「Remove tags」をクリックします。
Maildroppaは、選択したタグのうち、その購読者に実際に付いているタグだけを削除します。他のタグは変更されません。
タグの追加とは異なり、削除はどのステータスの購読者にも実行できます。そのため、保留中、配信停止済み、Cold、バウンス、ソフトバウンス、ブロック済みの購読者からも、不要になったタグを外せます。
操作後、次の結果が表示されます。
- 更新した購読者数
- 選択したタグが1つも付いていなかった購読者数
- スキップした購読者数
Maildroppaの利用者が一括操作でタグを削除すると、「Tag is Removed」をトリガーとする有効なオートメーションが開始される場合があります。
テーブルでの選択の代わりにメールアドレスのリストを使う
テーブルでの操作は、ステータスフィルターやメールアドレス検索で特定でき、画面上で選択しやすい規模のグループに適しています。
スプレッドシート、CRM、イベント管理プラットフォームなどの外部データからコピーした長いリストを使う場合は、「Settings」→「Subscriber Fields」を開き、「Bulk Tagging per Email List」を使ってください。この方法では、メールアドレスを入力して、変更内容をプレビューできます。確定前に、無効なアドレス、未登録のアドレス、対象外の購読者、変更がない項目も確認できます。
メールアドレスのリストを使った一括タグ付けの詳しい手順は、購読者の項目とタグのガイドを参照してください。
すべての購読者をエクスポートする
「Bulk Actions」を開き、「Export All」を選択すると、アカウント内の購読者リスト全体をエクスポートできます。
ここで重要なのは「All」(すべて)という対象範囲です。現在表示しているステータス、検索結果、ページ、チェックした行だけをエクスポートする機能ではありません。
Maildroppaはバックグラウンドでエクスポートデータを生成します。生成中もアプリを使い続けられます。エクスポートの準備が整うと、メールで通知されます。
エクスポートされるデータとファイルの取り扱いについては、購読者のエクスポートガイドを参照してください。
購読者を追加する
テーブル上部の「Add a New Subscriber」を開きます。メニューには2つの選択肢があります。
購読者を1人ずつ追加する
「Add a Single Subscriber」を選択すると、新規登録用の「Subscriber Details」ページが開きます。
必須のメールアドレスを入力し、必要に応じてプロフィール項目やタグを設定します。Maildroppaが購読者を確認済みとして作成する前に、そのメールアドレスを購読者リストに追加する許可を、アドレスの利用者から得ていることを確認する必要があります。
登録手続きや、確認メールで登録を確定するダブルオプトインの手続きを省くために、手動追加を使わないでください。対象となる購読者と適用される法域の要件に沿って、有効な法的根拠を確保し、必要な証拠を保管する責任は、Maildroppaの利用者にあります。
ファイルからインポートする
「Import from file」を選択すると、インポートウィザードが開きます。所定の形式に整理されたファイルから、多数の購読者を追加・更新する場合に使います。
ウィザードでは、ファイルのアップロード、列の対応付け、プロフィール項目とタグの選択、データの検証、適用前のインポート内容の確認ができます。
新しいデータソースをインポートする前に、ファイルから購読者をインポートするガイドを参照してください。
プランの購読者数上限に達している場合、Maildroppaは警告を表示し、「Add a New Subscriber」ボタンを無効にします。連絡先を追加する前に、不要なレコードを削除するか、プランの上限を変更してください。
購読者を削除する
削除した購読者データは元に戻せません。保持義務のあるデータをエクスポートし、関連するキャンペーン、セグメント、オートメーション、レポート、外部システムを確認してから削除してください。
購読者を1人削除する
購読者の行にある3点メニューを開き、「Delete」を選択します。
警告: 行ごとの削除操作では、2回目の確認ダイアログは表示されません。操作が受け付けられると、購読者はすぐに削除されます。
似た名前の連絡先がある場合は、削除する前に購読者プロフィールを開き、メールアドレスを確認してください。
選択した購読者を削除する
特定の購読者を複数削除する手順は次のとおりです。
- 対象の行を選択します。
- 「Bulk Actions」を開きます。
- 「Delete Selected」を選択します。
- 警告を確認します。
- 「Delete」をクリックして確定します。
チェックした購読者だけが削除されます。確認ダイアログには、この操作を元に戻せないことが表示されます。
すべての購読者を削除する
「Delete All」は、アカウント内のすべての購読者を完全に削除します。ステータスフィルター、検索条件、現在のページ、チェックした行では、削除対象を制限できません。
アカウント内の購読者を誤って全件削除するリスクを減らすため、確認用の語句DELETE ALLを正確に入力するまで、「Confirm」ボタンは使えません。
確定後、削除はバックグラウンドで進みます。Maildroppaがリスト全体を処理している間は、進行状況のメッセージが表示されます。
表示中の行だけを削除したい場合は、「Delete Selected」を使ってください。特定のステータスで絞り込んだ購読者をまとめて削除するために、「Delete All」を使わないでください。
リスト監査と一時的に利用できない操作
Maildroppaでは、購読者の一括変更を実行する前に、手動のリスト監査が必要になる場合があります。これは、確認が必要なリストの配信品質を保つための措置です。
監査中は、インポート、エクスポート、選択したタグ操作、削除をすぐに開始せず、監査についての案内ダイアログを表示します。監査が完了してから、目的の操作をもう一度実行してください。
監査によって操作が保留されても、選択したレコードやタグが変更されたわけではありません。一括操作が完了したと判断する前に、必ず最終的な成功メッセージを確認してください。
推奨する操作手順
購読者のグループを管理するときは、次の順序で進めてください。
- 操作の対象にする連絡先を明確にします。
- 適切なステータスフィルターを選択します。
- さらに絞り込む必要があれば、メールアドレスの先頭から検索します。
- 対象グループの表示行数が20件を超える場合は、1ページの表示件数を増やします。
- 必要な行を選択し、タグのダイアログや削除の警告で、選択した件数を確認します。
- タグの変更によってオートメーションが開始される可能性がないか確認します。
- 目的を満たす最小限の範囲で操作を実行します。
- 結果メッセージを読み、変更されなかった連絡先やスキップされた連絡先を調べます。
- 確認用に購読者プロフィールを開き、結果を確かめます。
アカウント全体を対象にデータを削除する場合は、まずエクスポートを作成し、「All」(すべて)が本当に意図した範囲か確認してください。
トラブルシューティング
購読者が検索結果に表示されない
検索はメールアドレスの先頭から一致する文字列を探し、現在のステータスフィルターも適用します。アドレスの最初の文字から検索し、現在のステータスがわからない場合は「All Subscribers」に切り替えてください。
タグの追加時に、購読者の選択を求められる
「Add tags」と「Remove tags」は、チェックした行だけが対象です。操作を開く前に、少なくとも1人の購読者を選択してください。
ダイアログに選択できるタグがない
「Settings」→「Subscriber Fields」で、利用者作成の有効なタグを新規作成するか、復元してください。システムタグとアーカイブ済みのタグは、手動の一括操作では選択できない仕様です。
タグの追加時に一部の購読者がスキップされた
一括タグ付けで新しいタグを追加できるのは、確認済みの購読者だけです。対象となる連絡先だけにタグを付ける場合は、行を選択する前にリストを「Confirmed Subscribers」に切り替えてください。
タグを付けるためだけに、購読者のステータスを変更しないでください。ステータスは同意の有無やメールの到達性の状態を表すため、正確に保つ必要があります。
選択したすべての購読者からタグが削除されなかった
操作結果では、更新された購読者と、選択したタグが1つも付いていなかった購読者が区別されます。この操作で、選択していない他のタグが削除されることはありません。
レポートにデータが表示されない
選択した日付範囲を確認してください。レポートのデータは、アカウント作成日から当日までに限られます。また、期間を短くし、集計単位を「Day」または「Week」にして確認してください。
一括操作を実行すると監査ダイアログが開く
手動のリスト監査が進行中です。要求したデータの変更は、まだ始まっていません。監査が完了してから操作を再実行し、成功メッセージを確認してください。
新しい購読者を追加できない
ボタンが無効で、プラン上限の警告が表示されている場合は、アカウントが現在の購読者数上限に達しています。新たに購読者を作成・インポートする前に、上限の問題を解消してください。
メール配信を、もっと効果的にしませんか?
機能過多のツールや割高なプランに振り回されるのは、もう終わりにしませんか。Maildroppaなら、個別のサポート、プライバシーに配慮した管理機能、充実したメールマーケティング機能を利用できます。永年無料のプランから始められます。
クレジットカード情報の入力は不要です。利用期限もありません。